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6ブロックでアヒルを作る1

6つのブロックでアヒルたちを作ってみました

レゴのアヒルの袋何かのイベントで無料で配られていたレゴです。小さなビニール袋に入っていました。

レゴのアヒル袋の裏側です。いろいろな国の言葉で説明されています。日本語で「5歳から」と書かれていますね。
一番下に「五歳以上」と書かれています。中国語なのでしょうか?


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レゴのアヒル袋に印刷されている上段左側のアヒルを作ってみました。7つのアヒルの中で一番のお気に入りです。
いまにもヨチヨチと歩き出しそうです。ちなみに、目が印刷されたブロックの向きを変えて組み上げると、後ろを振り返るアヒルになります。たくさんのアヒルを一列に並べて飾る時に、1羽だけ目の向きを変えるとかわいいですよ。

レゴのアヒル上段中央のアヒルです。背が高いアヒルです。
 机の上に置いて飾るのなら、このアヒルがおすすめです。場所を取らずに飾ることができるので、仕事のジャマにならないと思います。ただ、足が長くなった分、立派なしっぽがなくなってしまったのが残念なのですが、それはご愛嬌ということで。

レゴのアヒル中段左側のアヒルです。しっぽがおしゃれかも。
 しっぽにブロックを重点的に使ったので、足が短くなって背が低くなってしまったのが気になりますが、なんとなく豪華な感じになったと思いませんか?

レゴのアヒル中段中央のアヒルです。アヒルというよりも、ニワトリに近い?
 頭の上に赤色のブロックを使ったので、なんとなくトサカに見えてしまうのは私だけなのでしょうか?赤い帽子をかぶったアヒルのようにも見えるので、これはちょっとおしゃれなアヒルなのかも。このアヒルの弱点は、足の部分のブロックが少ないので不安定なことです。  机の上に置いて飾ると、ちょっとした振動ですぐに倒れてしまうので、仕事のジャマになりますね。

レゴのアヒル中段右側のアヒルです。水辺で涼しそうに泳いでいそうな感じです。
 体部分に赤色ブロックが一直線に並んでいるが特徴で、まるで赤色のラインのように見えます。スタイリッシュなアヒルなのかも。また、背が高くない分、安定感バツグンのアヒルですね。

レゴのアヒル下段左側のアヒルです。赤いくちばしが厚くて、ペリカンに見えるかも。
 赤いくちばし部分にブロックを2つ使っているので、口先の部分のブロックをちょっと広げると、口が開いたように見せることもできます。開いた口に伝言メモなどを挟むと、仕事が楽しくなるかもしれませんね。

レゴのアヒル下段右側のアヒルです。首が長いので、アヒルのように見えませんね。
 もしかすると、アヒルの子供というよりは、ダチョウの子供のように見えるかもしれません。でも、袋に印刷されていた7つのアヒルの中で、一番インパクトがあって目立つアヒルだと思います。飾っておいたら、「これ何?」って言われちゃいそうですが(笑)。

レゴのアヒルの6ブロック6つのブロックをバラバラにしてみました。わずか6つのブロックだけでも十分遊べました。無料でこれだけ遊べるなんて(笑)
 わずか6つのブロックですが、いろいろ組み合わせることによって新しいアヒルを生み出せる楽しさがわかってもらえたらうれしいです。

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